オハコのこんな事ばっか考えてる。

オハコと申します。オタク関連を中心に広く浅く何かと考えた事を書いていこうと思います。

一足遅めにオトカドール経過ほーこく。80年代ヒロインを目指す

前回うっかり更新し忘れていた、オトカドールプレイ報告です!

他の記事の更新に勤しんでいたらついうっかり…(汗

 

そんなわけで、前回から使用しているマイドールをココちゃんに変更。

asitanoyamasita.hateblo.jp

 

今はやりの80年代リバイバルにあやかって、80年代のアニメヒロインぽい方向性を模索しています。

 

 

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まずはお気に入りコーデのボナペティシリーズを着せてみた図。

持ち物の「ローズガーデンブック」が、意外に緑ヘアー×赤い瞳のカラーとマッチしていて爽やかナチュラルガールな味わいに。



 

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緑ヘアーに赤い瞳…緑赤の組み合わせといえばやっぱりクリスマスモチーフだよね!
ということで 季節が真逆ですが アナザーアシリアちゃんのサンタ風コーデで!

モコモコした服の雰囲気が、ふんわりおしとやか系ココちゃんにめっちゃ合ってて、ほんわか可愛ひ…

 

 

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追加された新衣装のフィクルちゃんとの仲良し度がMAXになったので、お揃いコーデでツーショットをパシャリ。

ココちゃんのパーマっぽいウェーブのかかったヘアスタイルと、ほんのり赤い口紅の効果で、コーデをより大人っぽい印象にさせてますな。

 

 

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前回の更新でマイ・お気に入りライバルドール認定させていただいた(?)、アナザーちいちゃん。

こちらも仲良し度がMAXになったので、早速2ショットを…って、なんだかおもしろい構図のポーズが出てきてホッコリしましたw

前回と同じこのお揃いのチャイナコーデですが、これが今回のテーマ・目標である「80年代ヒロイン」に一番近いかも?

なんとなく高橋留美子作品に出てきそうというか…(らんまとかラムちゃんのイメージか)

 

 

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今回最後の一枚は、思い切って緑ヘーアをまた変更して、レッドに変えてみました!

赤い髪で、オデコにM字の前髪がかかっている…このヘアースタイルめっちゃ80年代アニメヒロインぽい気がするのは俺だけ?w

そんなわけでフィクルちゃんともう一度2ショット。今回は 紅白の対照的なカラーイメージで合わせてみました。

なんかこうアニメヒロインでもいいけど、むしろ「80年代アイドルユニットデュオ」って感じもするような…w

 

 

 

そんなこんなで、ちょっと遅れた今回のオトカプレイ報告でした~。

赤いヘアカラーが、もとのココちゃんとはかなり違ったイメージながら案外しっくりきていて、このままドレッシーで豪華なコーデを攻めてもよさげです。

 

そして…

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いま公式みたら、な、なんぞこの追加ライバル!?いったい"なにナ"ちゃんと、"なにー"ちゃんなんだ…。

ハデハデな色使いがサーカスのクラウンっぽい華やかなさというか、あるいは「星のカービィ・スパデラ」のラスボス・マリクみたいなダークさもほんのりあって凝った衣装ですな…これも入手できるのかしらん?

 

 

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映画「パワーレンジャー」観た!丹念な青春ドラマが描く「5人の心がひとつになる」物語

映画「パワーレンジャー」観てきました!

www.power-rangers.jp

 

ニチアサでおなじみ「スーパー戦隊」のアメリカ版が本格映画化!しかも女幹部とか巨大ロボとかお約束もわかってる感じ!?これは絶対に見に行かなくては …って思いつつ観終えた結果…

「良い意味で予想を裏切られた!」「でもお約束はしっかりやってくれた!」

という二つの満足感が得られた良作でした!

 

予想外の青春ドラマ重視の作風で描く「ヒーローチーム」の誕生

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予告を見た限りでは、シンプルに「アクションシーンがメインのライトな作品って感じかな~」とか思っていました。

ところがどっこいこの「パワーレンジャー」、思春期も煮詰まってきたアオいティーンエイジャーのドラマを丁寧に描いた、若者青春ムービーでもあったのです!

 

スーパー戦隊のメンバーとなる主人公たち高校生5人は、それぞれ素行不良の問題児だったり、友人関係でトラブルを起こしたりと、いわゆるハミダシものたちばかり。

この5人が偶然、古代の戦士からスーパーパワーを授かり、やがて襲ってくる強大な敵と戦う使命を託されるわけですが…

ここでニチアサの戦隊シリーズ同様

「それではさっそく全身スーツとマスクの姿に変身!!さぁ戦うぞ!」

ってなる流れだと思っていたのですが…なんと「チーム全員の心が一つにならないと、あの姿へ変身出来ない」という展開に!

そんなワケでなんとこの映画、スーパー戦隊のはずが「なかなかスーツ姿に変身しないまま」物語が進行していくのです。

 

ここから中盤あたりは「果たして5人は心を通じ合わせ本当のヒーローへ変身することができるのか」が物語の焦点に…。

とりあえずスーパー戦隊のお約束である『秘密基地』の中で、お助けロボと共に変身できないまま戦闘訓練を積んで、チームワークを高めよう!ということになるのですが…

そこはやはり、それぞれバラバラの悩みやコンプレックス、ホンネ、心の内…を抱えたティーンたち。なかなか「心を一つにして変身」が出来ない。

 

 

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で、実はこの基地での「戦闘訓練」という長めのくだりが、一つの面白い見せ方になっています。

ココらへんは言い換えれば「スーパーヒーローになるための放課後クラブ活動」の様相。つまりはスポ根・部活モノのの青春ドラマなエッセンスがあります。

鍛錬の日々の中で励まし合い時にぶつかりながら、それぞれ彼らがなぜはみ出し者になってしまったのか?そんな彼らがいかにして心を通じ合わせ、正義のヒーローチームへ覚醒していくのか?

 

この展開になった当初は、「おいおい、早く変身して本当の敵と戦って見せてくれよ!」なんてじれったく思っていたのですが、その丁寧な若者たちの描写を観ているうち、次第に黙ってその行く末を見守るような感じになってしまいましたw

メンバー5人それぞれに違う、人間性の違いやバックボーンをわかりやすく描いていて「あぁ、こいつはまるで俺だ」「自分もこんな感じの鬱屈を抱えていたな…」なんて自己投影してしまうキャラクターが見つかるかも。

※ちなみに自分の場合は、他者とのコミュニケーションがうまくとれない、ギークボーイなブルーレンジャー・ビリーくんに感情移入…

 

で、こういったキャラクターたち一人一人のドラマをふまえ、ついに見事チームの結束が固まった!そしてやっと成功した「変身!」の瞬間、これは見ていてアツくなりましたね~。

5人の心をひとつに」なんて使い古されたヒーローチームものの「お約束」が、この作品の丹念なドラマを踏まえることで、力強い確かなテーマとして真に迫ってきました!

彼らがチームとして結束を深める姿、過酷な訓練シーン、そしてラストの強敵との戦い…少年ジャンプでいうなら『友情・努力・勝利』ですね!

そんなカッコよくて憧れる、ヒーローものに不可欠な要素を丁寧に盛り込んだ作品だと思いました。

 

 

なんと「採石場」は超重要ワード!スーパー戦隊の「お約束」も

とココまでが、"良い意味で予想を裏切られた"部分。

それとは逆に、スーパーヒーロー戦隊といえばこれだよね!という"お約束"もちゃんと映画の中にあってくれたのがうれしいところw

 

例えば宿敵となる、古代からよみがえりし邪悪な「女幹部」リタ。

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その大仰な立ち振舞いに、奇っ怪だけどちょっとセクシーでもあるコスチューム。ここに吹き替え:沢城みゆきさんの素晴らしい女王様ボイス演技が加わって…まさにこれぞ戦隊シリーズの「女幹部」そのものw

主人公たちのキャラクターがじっくりと描写されるぶん、この女幹部様は一種のコメディリリーフ的な魅力もあって素晴らしい悪役でした!

 

さらに特撮ヒーロー作品といえばやはり「採石場」。

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なんとこの作品ではまさにこの採石場が、物語を大きく占める重要な舞台となっているのです!w

アクションシーンはもちろん、前述の青春ドラマ部分、訓練シーンと、大抵のイベントはこの採石場で起こると言っても過言ではなし。ここまで採石場がフィーチャーされるのは、本家スーパー戦隊でさえなかなかないのでは…w

 

そしてやっぱりスーパー戦隊の何十年と続くパターンといえば「敵が巨大化し、レンジャー達も巨大ロボットで対抗する」。

もちろんこれも取り入れられていて、今作の巨大ロボ戦闘シーンはパシフィックリムに通じる巨大感&重量感!映画という長尺の大詰めに相応しい迫力あるシーンでした。

ちなみにこのロボットの戦いにおいて、またもやヒーローチームものならではの「あるギミック」がありまして…ココもまた「5人の心がひとつになる」過程を踏まえたドラマによって、より味わい深い演出になっていて…もう感動的ですらありましたw

 

ここからはスーパー戦隊とは関係ないですが、たとえばサムライミ版スパイダーマンに特徴的に描かれていたような、『平凡な人間がスーパーパワーを得たことによって日常が一変する爽快感』もしっかり取り入れられてて楽しかったり…

そしてヒーローものには必要不可欠!と言いたい「人助け」シーンもしっかり入っていて、これは王道を往くカッコよさ。

昨今のシリアスなヒーローものでは少しないがしろにされがちですが、やっぱり正義のヒーローといえば「人助け」。これもしっかり物語に加えてくれてるのは嬉しかった。*1

 


これぞ正真正銘、若きヒーローチームの誕生譚

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記事前半に書いたように、実はヒーロースーツの姿で戦うシーンというのは、映画全体を通して終盤のみに集中してるため*2、予告映像から期待していた

「ハリウッド級スーパー戦隊アクションをめっちゃ楽しめるのでは!?」

という点においては正直物足りない面もあります。
※個人的にはロボット戦闘をもかっこよかったけど、あのカッコいいヒーロースーツ姿で生身の徒手空拳アクションシーンをもっと見たかった !!

 

ですが、そのぶん5人の若者たちが互いを理解しあい、チームとして結束を高めていく今作の丹念なドラマがあったことで、「若者たちが素晴らしいヒーローチームへ成長する」というジャンルの映画として、かなり完成度が高い作品だと思います。

「こーいう題材だし、なんとなく大衆娯楽的な作りなのだろう 」と思っていたら、実はドラマ部分に重厚な作りこみがあった!

というこの驚きは、例えば「キックアス」とか「シンゴジラ」とか、あのあたりの作品に通じる面白さを思い出したりもしました。

 

ちょっと前に、「孤独な老ヒーローの最期!」を描き切った『ローガン』を見たわけですが、それとは逆の「若者たちのヒーローチーム誕生!」の魅力に溢れるのが本作『パワーレンジャーと言えそうです。

 

 

 

 

*1:まぁ助けるのが幼い命とかじゃなくて、オヤジってのが予想外だったけどw

*2:アクションシーン自体はスーパーパワーを得た日常描写とか、訓練シーンなどを通してけっこうあります

人差し指トラックボール M-DT2URBK を購入。コスパ良しだが、オンゲーだと特殊キーにトラブルが…?

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少し前にSSDを購入&Windows10を64 bit にアップグレードして、以前よりけっこうパソコンゲームが快適に動いてくれるようになりました!

とりあえず以前にSteamで購入していたバイオショックや、無料トライアルが遊べるEAのバトルフィールド4、スターウォーズバトルフロントなどを遊んでいます。

 

 

PCゲーをちゃんと遊びたい…こうなりゃトラックボール新調や!

しかし自分が今まで使っていたマウスは、スクロールホイールが付いていない入門者向けのロジクールトラックボールでして…

 

LOGICOOL 有線 レーザー式 4ボタン マーブル TM-150r

 

多分買っていこうかれこれもう5年ぐらい愛用していて未だにちゃんと動作する愛用品です。

ウェブブラウジングなど普段使いに関しては、トラックボールの操作性が快適なので「ホイールもなくたってヘーキヘーキ!」ってな感じでした!

ですがPCゲームで遊ぶとなると、さすがにホイールがないのは致命的でした…FPSゲームに至っては、やはりキャラクターの動作がどうにもなりませんw

 

というわけで、愛用しているこちらのトラックボールはお蔵入りに。新しいトラックボールを…それもがっつりゲームで使うえるモノの購入を決意!

情報を調べていると参考になったのが、この4gamerによるトラックボールでのゲーミング検証記事。

少し前の記事ではありますが、トラックボールは新製品の入れ替わりが少ない(涙)ため、ココで紹介されているモデルからチョイスすることに。

www.4gamer.net

 

自分は人差し指・中指で操作するトラックボールに慣れていたのと、ボタン数がかなり多い、そして値段も思ったより手頃!

という理由でエレコムのコチラのトラックボールを買ってみました。

 

 

パッケージを開けてみるとこんな感じ。

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おほぉ~っ!ついに念願のトラックボールちゃんをクリクリ出来る日がやってきたぜ。(「ホイールなんかなくてもヘーキ!」とか言ってたヤツはどこいった)

 


ボールは少し小さめ。トラックボール入門よりも経験者向け

早速使ってみた最初の印象は、以前使っていたロジクールのものと比べると「少し操作に慣れがいるなー」といったところ。

まずは何より、ボール部分の操作性カーソル操作の感覚。

 

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※左の黒いのが今回購入したトラックボール。右の赤いのが以前まで使用していた入門用のもの。

入門用のロジクールトラックボールは、回すボールの直径が大きく、初心者でも的確な操作がしやすくなってます。

一方で今回の購入したトラックボールのはボールが一回り小さく、その分長年トラックボールに慣れていた自分でも、最初は少し慣れがいる感じでした。

 

…しかし、小1時間ほど使っていると、だんだんと指先の感覚も慣れてきましたw わりと以前のトラックボールマーブルトラックボールと遜色ない操作はできるかな。

(ちなみに自分の環境では最初の段階のマウスカーソル移動の速度がめちゃくちゃ速い状態だったので windows のコントロール設定からマウスのスピードを和らげました)

 

本体のボタン数のため、どうしてもボールが小さくなるのは仕方ないし、そこは経験でカバーできそう…ってところでしょうか。

そんなわけで、すでにトラックボール操作に慣れている人が、よりボタン数も多く効率的な操作をしたい!っと、そんな時の2台目としてふさわしいのかなと。

 

 

ゲームでの使用も快適に。でもオンゲーだと一部キーにトラブルあり?! 

バトルフィールド 4 プレミアム・エディション [オンラインコード]

 

そして、今回の主な目的であるゲームでの利用に関して!

メインの左右クリック、ホイール押し込み、それとページアップ・ページダウンのボタンも、PCで遊んでいるゲーム全てでちゃんと設定どおり反応してくれて、操作性も全く問題なしでした~。

当然といえば当然ですが、最低限ほしかった機能はちゃんと実現できて一安心。

 

ただ一つ、思わぬトラブルも発生!

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自分の環境のせいなのかもしれませんが、特殊な操作の割り当てができる「Fnボタン」(画像で赤く囲んだボタン)3つが、ゲームによって反応してくれないことがけっこうあり…!

反応しなかったゲームは、BF4、BF1、スターウォーズバトルフロントの、それぞれトライアルプレイ。それとハーツオブアイアン4もダメでしたorz

 

 

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エレコムが配布しているドライバ・ユーティリティソフトガうまく動いていないのかなと色々調べて設定もしたのですが、どうにもうまくいかず。

同じ症状を調べてみたら、「ゲーミングマウスとして開発された製品でないとゲーム自体が入力を受け付けてくれない」というパターンがあるみたいです。

 

しかし一方で、バイオショック無印のリマスターバージョンを試してみたところ、こちらはすんなりユーリティソフトの設定どおりに反応してくれました!

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※Fnボタンをそれぞれテンキーに割り当てて、バイオショックリマスターのマウス操作に設定。
じっさいのプレイ中もちゃんと三つともボタン通り動作。

 

ほかに普段使いのブラウザ操作などもちゃんと設定どおり動作するし、ゲーム=全部ダメというワケでもなさげ…。

ググった限りでは「オンライン対戦機能のあるタイトルは、チート対策のため特別なボタンの入力は遮っている」という情報もありました。たしかにBFやHoIはオンライン対戦あり、バイオショック無印はソロプレイのみのタイトルなので、この説が濃厚かなぁ。

そういえばBF4でこのボタンを押した瞬間グルグルと自キャラがその場で高速横回転をし始めてなにやっても止まらねぇぇぇ!という謎現象も起きてましたしw

 

 

本格的なゲーミングデバイス!には及ばず…でも2台目としてコスパ

というわけで、エレコムトラックボール(M-DT2URBK)を使ってみた報告でした~。

うむぅ…FPSゲームにおいては慣れないキーボード操作の負担を減らすため、出来る限りいろんな動作をマウスに集約させたかったので、特殊ボタンが3つぶん使えなかったのはけっこう残念。

すんなりと「これで手軽にゲーミングマウスが手に入ったぜ!」というわけにはいきませんでした。

 

とはいえ、ゲームによってはちゃんと反応してくれることもこの記事を書いている途中で判明したし、5ボタン+ホイール上下の操作は確実にどのゲームでもできるので、ゲームを遊ぶことは基本的に問題なし。

自分はそこまでがっつりハードなPCゲーマーというわけではないし、なにより使い慣れた人差し指・中指トラックボールで、ホイールとそれなりにボタンの付いている製品が3500円ほどの価格なら、十分トクした買い物かな。

記事のようなトラブルもありましたが、とりあえず「人差し指・中指トラックボールに慣れて、もちょっと高機能な二台目をお安めにほしい!」って人にはちょうどいいトラックボールだと思いますよ~。

 

 

記事の途中に「トラックボールは新製品なかなかでないから~」とか書きましたが、新しい人差し指モデル発売間近…だと…?
しかもボールが大玉!とかこっちのが良かったんじゃ…あでもちょっと高いし…ブツブツ…